貫目
貫目(かんめ) 1 尺貫法の重さの単位「貫」に同じ。1貫(1000匁)は、3.75キロ。 2 物の重さ。目方。「小包の貫目を量る」 ...
貫目(かんめ) 1 尺貫法の重さの単位「貫」に同じ。1貫(1000匁)は、3.75キロ。 2 物の重さ。目方。「小包の貫目を量る」 ...
向こうに回す(むこうにまわす) (向うに回す) 相手として張り合う。競う。敵とする。[類]対抗。対決。
乾霊(けんれい) 天の神。あまつかみ。
塩噌・塩酢(えんそ) 1(塩噌)塩と味噌。 2(塩酢)塩と酢。 3 日常の食べ物。また、日々の生活。
派出婦(はしゅつふ) 一般家庭などの求めに応じ、臨時に出張して家事手伝いに従事することを職業とする女性。家政婦。
鋭鋒(えいほう) 1 鋭くとがったほこ先。 2 言葉や文章による鋭い攻撃。
鉄案(てつあん) 動くことのない断定や結論、証拠。確固とした意見。断案。
NPC(エヌ・ピー・シー) (non player character) 1 テレビゲーム、コンピューターゲームなどで、プレイヤーが...
垂死(すいし) (「垂」は、今にもそうなろうとするの意) 死にかかっていること。今にも死にそうな状態。瀕死。
クロワッサン症候群(クロワッサンしょうこうぐん) 結婚しない人生がよいと考え、そう生きた女性が、30代~50代になって、自分の人生はこ...
法城(ほうじょう) 1 仏法が堅固であり諸悪を防ぐことを、城にたとえていう語。法(のり)の城。 2 既成の社会的勢力を確立している教...
断礎(だんそ) 壊れた礎石。建物の土台となる石が割れたり欠けたりした状態。(物寂しい様子の表現)
讖(しん) 予言をすること。未来の吉凶・運不運などを説くこと。また、そのことば。予言。また、その記録。 讖を成す(しんをなす) ...
救う・済う・拯う(すくう) (拯)引き上げてたすける。
掬う・抄う(すくう)
馬鹿が世を持つ(ばかがよをもつ) 「馬鹿があって利口が引き立つ」と同じような意か。 馬鹿があって利口が引き立つ(ばかがあってりこ...
束脩(そくしゅう) 束ねた干し肉。古く中国で、師に入門するときなどの贈り物としたもの。転じて、入門するときに持参する謝礼。
サテュロス ギリシャ神話の山野の精。ヤギの特徴をもつ半獣半人の男の姿をし、快楽を好む。サティルス。 (Wikipedia)
ショーザフラッグ(show the flag) (「旗を掲げる」意) 国旗を掲げる。旗幟を鮮明にする。国力を誇示する。特定の国への支...
ブーツ・オン・ザ・グラウンド(Boots on the ground) 地上部隊。 2003年4月、イラク戦争時にアメリカ政府が日本...