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道産子

道産子(どさんこ) 1 北海道在来の馬。北海道和種と呼ばれる。蒙古馬を起源とする。 2(俗に)北海道生まれの人。

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戦後五十年決議

戦後五十年決議(せんごごじゅうねんけつぎ) 1995年6月に衆議院で採択された決議の通称。正称は「歴史を教訓に平和への決意を新たにする...

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金星

金星(きんぼし) 1 相撲で、平幕の力士が横綱を倒したときの勝星。 2(比喩的に)スポーツで、優勝候補と見られている強い相手を倒すこ...

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烙印

烙印(らくいん) 鉄製の印を熱して物に押しつけること。また、その印のあと。刑罰として、罪人の額などに行なった。焼印。比喩的にも用いられ...

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意識高い系

意識高い系(いしきたかいけい) 人よりも意識が高いこと、実績、自己研鑽などをアピールするが、実際には大したものではなく、単なる自己アピ...

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ランチェスター戦略

ランチェスター戦略 戦闘における兵力・武器性能と損害量の関係を明らかにしたランチェスターの法則を、販売・経営戦略に応用したもの。 戦...

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損耗

損耗(そんもう) 使って減ること。また、減らすこと。消耗。そんこう。 「機械の損耗が甚だしい」「いたずらに体力を損耗する」

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封事

封事(ふうじ) 自分の意見を書き、密封して天皇に提出する文書。また、広く君主に提出する意見書。意見封事。ほうじ。

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尊王賤覇

尊王賤覇(そんのうせんぱ) 水戸学の思想のひとつ。皇統を引き継ぐ朝廷が尊く、武力で覇権を握った幕府(徳川家)は卑しい、という考え。

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対揚

対揚(たいよう) 1(形動)能力、勢力、地位などがつりあって対応していること。匹敵すること。また、その物事や人、あるいはそのさま。対等...

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威徳

威徳(いとく) 厳かで徳の高いこと。威厳と人徳。「威徳が備わる」

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恢弘・恢宏

恢弘・恢宏(かいこう) 広く大きくすること。事業や制度、教えなどを世に広めること。恢廓。

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協翼

協翼(きょうよく) 力をそえて助けること。天子の政治などに助力すること。協力翼賛。

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淬礪

淬礪(さいれい) 刃物をとぎきたえる。転じて、自分の修養につとめる。 淬励・淬厲(さいれい) 気をひきしめて、つとめはげむ...

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