フロマージュ
フロマージュ(仏) チーズ。
フロマージュ(仏) チーズ。
夷を以て夷を制す 自らは戦わずに、他者の力を巧みに利用して自らの利益や安全を図る策。他人の力をかりて、自分の利益を得ること。以夷制夷(...
濫りがわしい・猥りがわしい・濫がわしい・猥がわしい(みだりがわしい) みだらである。好色でいやらしい。「濫りがわしい言葉」 濫り...
年所(ねんしょ) (「所」は数の意)年数。年月。歳月。「年所を経る」
催進(さいしん) 促進する。
擅行(せんこう) 分の判断だけで行うこと。また、気ままに行うこと。専行。
チーク シソ科チーク属に属する落葉性高木の総称。 マホガニーやウォールナットと並ぶ「世界三大銘木」の一つとされる。堅く、耐久性・耐水...
叱る・呵る・訶る・喝る・咤る(しかる) 目下の者の言動のよくない点などを指摘して、強くとがめる。
窮理学・究理学(きゅうりがく) 1(江戸後期から明治初期に言った)西洋流の学問一般。特に物理学をさした語。 2 朱子学。程朱学。
三奸四愚(さんかんしぐ) 東條英機の側近の悪人・愚者をいう蔑称。 三奸は、鈴木貞一、加藤泊治郎、四方諒二。 四愚は、木村兵太郎、佐...
日本軍三大愚将(にほんぐんさんだいぐしょう) 杉山元(陸軍大将)「グズ元」、「便所の扉」の蔑称。 牟田口廉也(参謀総長ほか)無謀なイ...
バタビア(Batavia) インドネシアの首都ジャカルタの旧称。バタヴィア。バタフィア。ジャガタラ。
電撃(でんげき) 1 強い電流をからだに受けたときに感じる衝撃。 2 電光・いなずまのようにすばやく鋭く敵を攻撃すること。「電撃作戦...
顎使(がくし) 高慢な態度で、意のままに人を使う。顎で使う。[類]頤使。 「顎使に甘んじなければならなかった」
バイオミメティクス(biomimetics) 生物のもつ優れた機能や形状を模倣し、工学・医療分野に応用すること。 ハスの葉の撥水効果...
細民(さいみん) 下層階級の人々。貧しい民。貧民。
年忌(ねんき) (仏語) 人の死後、毎年巡ってくる祥月命日(しょうつきめいにち)。また、その日に行なう法要。その回数を数えるのにも用...
赤煉瓦(あかれんが) 霞が関にあった海軍省をいう隠語、通称。。赤レンガ。
張子・張り子(はりこ) 竹や木などで組んだ枠・型に紙などを張りつけ、和紙を貼り重ねて乾燥させ、彩色して作る日本の伝統的な郷土玩具や縁起...
神話を学ばなかった民族は、例外なく滅んでいる。 英国の歴史家トインビーの言葉として、しばしば引用されるが、出典不明。 中等学校の...