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応対

応対(おうたい) 相手になって、受け答えすること。「電話の応対がうまい」 ※今のところ「応待」は、誤りだとしている辞書などが多い...

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如在・如才

如在・如才(じょさい) (『論語‐八佾』) 神・主君などが、眼前にいるかのように、つつしみかしこむこと。また、そのような態度で、こと...

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鑽仰・讃仰・賛仰

鑽仰・讃仰・賛仰(さんぎょう) 聖人や偉人の徳を仰ぎ尊ぶこと。さんごう。 『論語』子罕(しかん)「これを仰げば弥(いよいよ)高く...

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極東委員会

極東委員会(きょくとういいんかい) (Far Eastern Commission:FEC) 太平洋戦争に敗北した日本を占領管理する...

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倅・悴

倅・悴・伜・忰(せがれ) 1 自分の息子をへりくだっていう語。 2 他人の息子をくだけていう語。「高校生の倅がいるそうだ」

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能天気・能転気

能天気・能転気・脳天気・能天鬼(のうてんき) 物事を深く考えない軽薄なさま。楽観的でのんきなさま。また、そのような人。

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亢進・昂進・高進

亢進・昂進・高進(こうしん) 1 気持ちや病勢などが、高ぶり進むこと。「心悸亢進」 2 物事の度合いが高まること。「インフレが昂進す...

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魚貝・魚介

魚貝・魚介(ぎょかい) 魚類と貝類。また、海産動物の総称。「魚介類」 イカ、タコ、エビ、カニなど含める場合は、普通「魚介」と書く。

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居丈高

居丈高・威丈高・威猛高(いたけだか) 人に対して威圧的な態度をとるさま。「居丈高に命令する」

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生息・棲息・栖息

生息・棲息・栖息(せいそく) 1 ある場所にすむこと。多く動物についていう。 2(生息)生活すること。生存。「都会に生息する」

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散水・撒水

散水(さんすい) 水をまくこと。 撒水(さっすい) 水をまくこと。「さんすい」は慣用読み。

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象眼・象嵌

象眼・象嵌(ぞうがん) 1 工芸品の装飾技法の一。金属・陶磁・木材などの表面に模様を彫り、そのくぼみに金・銀・貝など他の材料をはめ込む...

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