底意
底意(そこい) 心の奥に潜む考え。心のそこ。下心。「底意を探る」。[類]深意。真意。本心。底心(そこごころ、そこしん)
底意(そこい) 心の奥に潜む考え。心のそこ。下心。「底意を探る」。[類]深意。真意。本心。底心(そこごころ、そこしん)
エフェメラ (短命なものの意) 長期の保存を前提としない印刷物をいう語。 ポスター、ちらし、しおり、グリーティングカード、手紙、チ...
便便(べんべん) (文語・形動タリ) 1 何もせずにいたずらに時を過ごすさま。「便々と日を送る」 2 だらだらとやたらに長いさま。...
エクスポーズ(expose) さらす。暴露する。あばく。公開する。露出する。(イクスポーズ)
スキーマ(schema) 図式。図表。図解。概要。枠組み。シェーマ(独)。シェマ(仏)。 (Wikipedia) スキーム...
ガリア(ラテン) 古代ローマ時代にケルト人(ガリア人)が居住していたヨーロッパ西部の地域の呼称。 現在のフランス、ベルギーの全域から...
刪修(さんしゅう) 不要な字句または文章をけずって改めること。刪正。刪訂。
義命(ぎめい) 安岡正篤が、「終戦の詔勅」の草案に加えた言葉。『春秋左氏伝』の「信以て義を行い、義以て命を成す」による。「義命の存する...
レーエン(独) 中世ヨーロッパの封建制度において、主君が家臣に与えた土地(封土)や権利のこと。また、その制度。レーエン制。 (W...
頌栄(しょうえい) キリスト教において「神の栄光をほめたたえること」を意味する言葉。主にプロテスタント教会で、三位一体の神を賛美する賛...
座組・座組み(ざぐみ) 1 演劇、見世物、寄席などの、一座の出演者の組織や構成。 2 企画や事業などに関わる人々。プロジェクトのメン...
カナカ (ポリネシア語で、人の意) ハワイに住むポリネシア系先住民。また、ミクロネシアに住むチャモロ族以外の人々の総称。カナカ族。
ブーメラン現象(ブーメランげんしょう) (ブーメラン効果) 1 良かれと思って行ったことが、不利益として返ってくること。 2 先進...
ライス・クリスチャン(Rice Christian) 純粋な信仰心ではなく、キリスト教会から食料などの援助を受ける目的でキリスト教徒に...
通謀(つうぼう) 相手方とあらかじめ示し合わせて犯罪などをたくらむこと。共謀。
痛棒(つうぼう) 1 座禅のときに、師が心の定まらない者を打ちこらすのに用いる棒。警策(きょうさく)。 2 手ひどい責。痛烈な打撃。
索具(さくぐ) 船舶の帆やマストを支えるロープ、ワイヤー、滑車などの船具の総称。綱具(つなぐ)。
スーパービジョン・スーパーヴィジョン(supervision) 主に福祉・心理・介護などの職において、経験豊富な指導者(スーパーバイザ...
間切走・間切り走り・間切䑺・真切走(まぎりばしり) 帆船の向かい風の帆走法。 斜め前方から風を受けるように、左右に交互に帆面を向けな...
ベヒモス 『旧約聖書』ヨブ記に登場する巨大な獣。同じく、ヨブ記で語られる海の怪物レヴィアタンと対比され、陸の獣であるとされる。 日本...