座組・座組み
座組・座組み(ざぐみ) 1 演劇、見世物、寄席などの、一座の出演者の組織や構成。 2 企画や事業などに関わる人々。プロジェクトのメン...
座組・座組み(ざぐみ) 1 演劇、見世物、寄席などの、一座の出演者の組織や構成。 2 企画や事業などに関わる人々。プロジェクトのメン...
カナカ (ポリネシア語で、人の意) ハワイに住むポリネシア系先住民。また、ミクロネシアに住むチャモロ族以外の人々の総称。カナカ族。
ブーメラン現象(ブーメランげんしょう) (ブーメラン効果) 1 良かれと思って行ったことが、不利益として返ってくること。 2 先進...
ライス・クリスチャン(Rice Christian) 純粋な信仰心ではなく、キリスト教会から食料などの援助を受ける目的でキリスト教徒に...
通謀(つうぼう) 相手方とあらかじめ示し合わせて犯罪などをたくらむこと。共謀。
痛棒(つうぼう) 1 座禅のときに、師が心の定まらない者を打ちこらすのに用いる棒。警策(きょうさく)。 2 手ひどい責。痛烈な打撃。
索具(さくぐ) 船舶の帆やマストを支えるロープ、ワイヤー、滑車などの船具の総称。綱具(つなぐ)。
スーパービジョン・スーパーヴィジョン(supervision) 主に福祉・心理・介護などの職において、経験豊富な指導者(スーパーバイザ...
間切走・間切り走り・間切䑺・真切走(まぎりばしり) 帆船の向かい風の帆走法。 斜め前方から風を受けるように、左右に交互に帆面を向けな...
ベヒモス 『旧約聖書』ヨブ記に登場する巨大な獣。同じく、ヨブ記で語られる海の怪物レヴィアタンと対比され、陸の獣であるとされる。 日本...
鴻基・洪基(こうき) 大きな事業の基礎。偉業のもとい。
潜龍(せんりょう) (水中にひそみ隠れていて、まだ天に昇らない龍の意から) しばらく帝位につくのを避けている人。また、まだ世に出る機...
風猷(ふうゆう) 教化と道徳。
無理が通れば道理引っ込む(むりがとおれば、どおりひっこむ) 道理に反する無理が幅をきかせるようになれば、道理にかなったことが行われなく...
長身(ながみ) 刀・槍などの刃・穂の部分の長いこと。また、そのもの。
カルティベーション(cultivation) 1(土地の)耕作。 2 作物の栽培。養殖。培養。 3 養成。教化。修養。修練。教養。
メソジズム(Methodism) メソジスト派。メソジスト派の教義。メソディズム。 メソジスト(Methodist) 18...
敬虔主義(けいけんしゅぎ) 17世紀末から18世紀中ごろ、ドイツのプロテスタント教会(ルター教会)の正統主義信仰の教義化および形式化に...
列伍(れつご) 列を組んで並ぶこと。また、その列。隊伍。
レトロニム 時代の変化により新しい事物が生まれたことから、既存の事物を新しいものと区別するために作った呼び名。 たとえば、デジタルカ...