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見切り千両

見切り千両(みきりせんりょう) 相場格言の一。含み損の状態にある株式などは、反転を期待して保有し続けるのでなく、手放して損切りすべきだ...

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御頭

御頭(おつむ) (もと女房詞「おつむり」の略) 頭。主として幼児に対して用いる。

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臥遊

臥遊(がゆう) 横になったまま旅行記を読んだり、地図や風景画を眺めたりして、その地に遊んだような気持で楽しむこと。転じて、退屈しのぎの...

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琴棋・琴碁

琴棋・琴碁(きんき) (「きんぎ」とも) 琴(こと)と碁(ご)。風雅な遊びの意に用いる。風流韻事。 琴棋詩酒(きんきししゅ) ...

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夫唱婦随

夫唱婦随(ふしょうふずい) (『関尹子』三極) 夫が言い出して、妻がこれに従うこと。夫妻がよく和合していること。夫倡婦随。

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義理一遍

義理一遍(ぎりいっぺん) 心からではなく、世間体を考えて形式的に物事をすること。また、そのさま。通り一遍。 「義理一遍な(の)あいさ...

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渾融・混融

渾融・混融(こんゆう) (「渾」は、一つにまじりあうこと) 融けて混じり合うこと。物が一つに融け合って、何らの区別もなくなること。(...

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魁星

魁星(かいせい) 1 北斗七星を柄杓 (ひしゃく) になぞらえたとき、水をくむ部分の先端にある第1星。 2 進士の試験に第1位の成績...

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景迹・迹

景迹・迹(きょうじゃく) 1 ある人が行なってきたこと。行跡。行状。経歴。きょうざく。 2(━する)怪しく思うこと。不審に思うこと。...

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時代物

時代物(じだいもの) 1 長い年数を経てきているもの。年代物。「時代物の時計」 2 演劇・映画・小説などで、主に江戸時代以前を扱っ...

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汪汪

汪汪(おうおう) (形動タリ) 水が広くおおって深いさま。転じて、人の度量の広いさまにいう。「汪々たる大河」

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ディグる

ディグる・Digる DJなどが使えるレコードを物色する、探し出すことをいう俗語。また、そこから(有用な)古着や昔の本などを探し出すこと...

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