神話を学ばなかった民族は、例外なく滅んでいる。
神話を学ばなかった民族は、例外なく滅んでいる。 英国の歴史家トインビーの言葉として、しばしば引用されるが、出典不明。 中等学校の...
神話を学ばなかった民族は、例外なく滅んでいる。 英国の歴史家トインビーの言葉として、しばしば引用されるが、出典不明。 中等学校の...
裁可(さいか) 1 裁量し、許可すること。特に、君主が臣下の提出する議案を裁決し、許可すること。裁許。允可(いんか)。 2 明治憲法...
バーゲニング(bargaining) 取引。交渉。かけひき。 バーゲニング・パワー(bargaining power) 国...
霍然(かくぜん) にわかに消えること。
バナナ共和国(バナナきょうわこく) バナナなどの第一次産品の輸出に経済を依存し、外国資本(主に米国)によって政治・経済が実質的に支配さ...
欸乃・靄迺(あいだい) 舟の艫(ろ)のきしる音。また、船に棹(さお)さす時に掛ける声。転じて、船人のうたう歌。船頭歌。船歌。棹歌。あい...
紳商(しんしょう) 教養・品位を備えた一流の商人。
狂狷(きょうけん) (『論語』子路から) 志が高く、意志の堅固なこと。並はずれて、自己を高く持すること。 子曰わく、中行を得て...
鑿鑿(さくさく) 1 ことばがあざやかなさま。ことばのたくみなさま。 2 あきらかなさま。はっきりとしているさま。「鑿々たる証拠」
兀然(こつぜん) (文語)(形動タリ)「ごつぜん」とも。 1 山などが高く突き出ているさま。 2 じっと動かないさま。
バーラト インド共和国の自称。バーラタ。
斯うっと(こうっと) (感)(「こうと」の促音添加)すぐに判断しかねて考えるときに発する語。ええと。
灸所(きゅうしょ) 1 灸をすえて効きめのある場所。つぼ。また、灸をすえた跡。 2 物事の最も大事な所。急所。要所。要点。
糸偏(いとへん) 1 漢字の偏の一つ。「紅」「絹」などの「糸」の部分。 2 紡績・合繊・織布などの繊維産業。また、その株の俗称。「糸...
アスペクト(aspect) 1(もの・ことの)面。様相。[類]フェーズ(フェイズ)。 2(問題を見る)見方・見地・角度。
しみったれ (「しみたれ」の促音添加) 1 物惜しみすること。けちけちしていること。また、そういう人や、そのさま。「金に細かいしみっ...
愚図(ぐず) (「愚図」は当て字) 動作や判断がにぶいこと。はきはきしないこと。また、そういう人。のろま。
ギャラントリー(gallantry) (1)勇敢。武勇。勇敢な行為。 (2)(男性による)女性に対する慇懃さ。お世辞。
料峭(りょうしょう) (文語・形動タリ)春風が肌にうすら寒く感じられるさま。「料峭たる春風」「料峭の候」 春寒(しゅんかん) ...
はんなり (京言葉・関西方言)華やかでありつつ控え目で上品な様子。 こうと (京言葉・関西方言)地味目・控え目で上品な...