束脩
束脩(そくしゅう) 束ねた干し肉。古く中国で、師に入門するときなどの贈り物としたもの。転じて、入門するときに持参する謝礼。
束脩(そくしゅう) 束ねた干し肉。古く中国で、師に入門するときなどの贈り物としたもの。転じて、入門するときに持参する謝礼。
サテュロス ギリシャ神話の山野の精。ヤギの特徴をもつ半獣半人の男の姿をし、快楽を好む。サティルス。 (Wikipedia)
ショーザフラッグ(show the flag) (「旗を掲げる」意) 国旗を掲げる。旗幟を鮮明にする。国力を誇示する。特定の国への支...
ブーツ・オン・ザ・グラウンド(Boots on the ground) 地上部隊。 2003年4月、イラク戦争時にアメリカ政府が日本...
砂川事件(すながわじけん) 昭和30~32年(1955~1957)、東京都下砂川町で起こった米軍立川基地拡張に反対する闘争。 政府は...
ペイ (英語の「pay」(支払う、意)から) 1 支払うこと。 2 賃金。給料。報酬。「あの会社はペイがいい」 3 採算がとれる...
勘問(かんもん) 罪状を調べながら訊問すること。責め問うこと。[類]査問。
已んぬる哉(やんぬるかな) (慨嘆・絶望の辞である「已矣哉」「已矣乎」「已矣」などの訓読み) もう今となってはどうにもしかたがない。...
夫子(ふうし) 1 昔、中国で、大夫(たいふ)以上の人に用いた敬称。また、長者・賢者・先生などを敬って呼ぶ語。広く成人の男子についても...
失当(しっとう) 道理に合わないこと。当を得ていないこと。適当でないこと。また、そのさま。不当。
罄竹難書(けいちくなんしょ) 竹簡を使い切っても書ききれないほど、罪や悪事が多いこと。 元は災異の多いことに言った、 楚越の竹...
徽章・記章(きしょう) 身分、職業、資格、所属などをあらわすために、帽子や衣服などにつけるしるし。バッジ、ワッペン、メダル、リボンなど...
旗艦(きかん) 1 艦隊の司令長官・司令官が乗って指揮をとる軍艦。マストにその司令官の階級に応じた旗を掲げる。フラッグシップ。フラグシ...
考覈(こうかく) (「覈」はしらべる意)考え調べて明らかにすること。 覈べる(しらべる) 覈える(かんがえる)
牴牾・抵梧(ていご) 互いにあいいれないこと。互いにくいちがうこと。違戻。
擬く・抵牾く・牴牾く(もどく) 1 さからって非難する。また、従わないでそむく。 2 他のものに似せて作る。また、他と同じように振る...
消光(しょうこう) 月日を送ること。日を過ごすこと。消日。現在では多く、手紙文で自分側について用いる。「小生、無事消光致しております」...
忽視(こっし) 軽視する。注意を払わない。
熟柿論(じゅくしろん) 日ソ中立条約の破棄や領土問題などで、ソ連が弱体化するのを待って有利な交渉に持ち込もうとした戦略。熟柿作戦。 ...
熟柿主義(じゅくししゅぎ) (熟した柿の実が自然に落ちるのを待つように)気長にその時機の到来を待つ主義。熟柿作戦。熟柿戦略。