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酔生夢死

酔生夢死(すいせいむし)

(「程子語録」から)酒に酔ったような、また夢を見ているような心地で、なすところもなくぼんやりと一生を終わること。有意義なことを一つもせず、むだに一生を終えること。「すいせいぼうし」とも読む。

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