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分け登る 麓の道は 多けれど 同じ高嶺の 月を見るかな

分け登る 麓の道は多けれど 同じ高嶺の 月を見るかな
(わけのぼる ふもとのみちは おおけれど おなじたかねの つきをみるかな)

または「月をこそみれ」。伝・一休禅師。

宗教の入り口はいろいろ違っていても、最終的に到達するところは同じである。

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