夏の小袖 2021/12/21 言葉 夏の小袖(なつのこそで) 季節はずれで役に立たない物のたとえ。「小袖」は絹の綿入れのこと。 頂く物は夏も小袖(いただくものはなつもこそで) もらえる物なら役に立たない物でももらう。欲深いたとえ。夏も小袖。 こちらの記事もどうぞ日東駒専日本の褒章幸福三説ニューストン大勢Iターン郭公たなつもの 百の木草も 天照す 日の大神の 恵えてこそ