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歓心を買う

歓心を買う(かんしんをかう) 人の気に入るように努める。人の機嫌をとる。 「上役の歓心を買う」

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西力東漸

西力東漸(せいりきとうぜん) 西洋列強がしだいにアジアに進出(侵略)するのをいう。 東漸(とうぜん) 勢力が東の方へ次第に...

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年齢をいう語

(本来は数え年でいうが、現在は満年齢でいうことが多い) 志学(しがく) (「論語・為政第二」より。「十有五にして学に志す」) ...

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取らぬ狸の皮算用

取らぬ狸の皮算用(とらぬたぬきのかわざんよう) まだ捕まえてもいない狸の皮を売ることを考えること。手に入るかどうかわからないものを当て...

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虻蜂取らず

虻蜂取らず(あぶはちとらず) 二つのものを同時に取ろうとすると、結局両方とも取れず終いになるということ。欲張ると失敗する、損をする。も...

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駐在

駐在(ちゅうざい) 1 一定の場所に相当の期間とどまっていること。官吏・商社員などが任務のために派遣された地にとどまること。 「海外...

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臨界期

臨界期(りんかいき) (critical period) 生体の発達の比較的初期において,ある刺激 (経験) が与えられたとき,その...

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久離・旧離

久離・旧離(くり) 江戸時代、不品行の子弟が失跡などしたとき、連帯責任から免れるため、親族が奉行所に届け出て失跡者を人別帳 (にんべつ...

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慧敏

慧敏(けいびん) 利口で反応がすばやいこと。また、そのさま。 慧い(さとい、かしこい)

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顔掛・面帕

顔掛・面帕(かおかけ) 婦人や貴人が、頭からかける薄い絹などの布。婦人が帽子に取り付けて顔を覆う網や紗(しゃ)の布。ベール。

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権太

権太(ごんた) (浄瑠璃「義経千本桜」の中の人物「いがみの権太」の名から) 1 悪者。ごろつき。 2 いたずらっ子。腕白小僧。

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撥ね釣瓶

撥ね釣瓶(はねつるべ) 柱の上に横木を渡し、その一端に石を、他端に釣瓶を取り付けて、石の重みで釣瓶をはね上げ、水をくむもの。

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強談判

強談判(こわだんぱん) 主張を通そうと強い調子でかけあうこと。強硬な談判。 「強談判に及ぶ」

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