
ボナパルティズム
ボナパルティズム ナポレオン1世、ナポレオン3世の帝政にみられるような特殊な政治方式、国家形態。元来はボナパルト家の政治方式の意。転じ...
ボナパルティズム ナポレオン1世、ナポレオン3世の帝政にみられるような特殊な政治方式、国家形態。元来はボナパルト家の政治方式の意。転じ...
葉書・端書(はがき) 郵便葉書の略。
毒気(どくけ、どっけ) 1 毒の成分。毒を含んだ気。どっき。 2 人の気持ちをひどく傷つけるような雰囲気。また、悪気。「毒気を含んだ...
アルルカン(仏) イタリア喜劇の道化役。イタリア語ではアルレッキーノ。英語ではハーレクイン。 [類]ピエロ
スケープゴート(scapegoat) 1 古代ユダヤで、年に一度人々の罪を負って荒野に放たれたヤギ。贖罪(しょくざい)のヤギ。 2 ...
ゼロ戦(ぜろせん) 旧日本海軍の零式艦上戦闘機の通称のひとつ。零戦(れいせん)。 皇紀2600年(1940)制式採用となったので、皇...
関東軍(かんとうぐん) 第二次世界大戦の終戦前、満州国(中国東北部)に駐屯していた旧日本陸軍部隊の総称。 明治三八年(一九〇五)、関...
誼み・好み(よしみ) 1 親しい間柄。親しい交わり。交誼 (こうぎ) 。「誼みを結ぶ」「誼みを通ずる」 2 親しい間柄から生じる情や...
遡る・溯る・泝る(さかのぼる)
杯・盃・坏(さかずき)
探す・捜す(さがす) (探)(欲しいものを)さがす。「職を探す」「宝探し」「あらを探す」 (捜)(見えなくなったものを)さがす。「迷...
竿・棹(さお)
苛む・嘖む(さいなむ) 苦しめる。いじめる。 「後悔の念に苛まれる」「不安に苛まれる」「責め苛む」「切り苛む」 切り苛む・斬り...
壊す・毀す(こわす)
怖い・恐い(こわい)
堪える・怺える(こらえる) 堪える(たえる) 堪える(こたえる)
雇用・雇傭(こよう)
言葉・辞・詞(ことば) 「和歌の詞書き」 (辞)一定のまとまりをもつ話や文章。形式の決まった話や文章。 「開会の辞」「お祝いの...
目にみえぬ 神にむかひて はぢざるは 人の心の まことなりけり 明治天皇の詠んだ歌(御製)。 目に見えない神にむかって恥じること...
枯渇・涸渇(こかつ) 1 水がかれること。かわいて水分がなくなること。「泉が枯渇する」 2 物が尽きてなくなること。「資源が枯渇する...